外国人の紹介・登録支援機関として企業支援を行っております
ビジョンステージ協同組合は、主にスリランカ、カンボジア、ネパール、インドネシアからの技能実習生、特定技能外国人の受入れや共同購買事業をおこなっております。
現在、日本国内の労働力不足は深刻な課題となっておりますが、私たちは単なる「労働力の確保」ではなく、一人ひとりのキャリア形成と、受入れ企業様の事業発展を繋ぐ「架け橋」でありたいと考えております。


外国人受入れ支援事業
SERVICE

外国人技能実習制度とは
外国人技能実習制度は、開発途上国の経済発展を担う人を育てる「人づくり」を目的とした公的制度で、一般的に、受け入れ対象職種に該当する企業様が、当組合のような監理団体を通じて外国人技能実習生を受入れることができます。
実習生は、受入れ企業様と雇用関係を結び、実践的な能力を高めるため3年間従事できます。
外国人技能実習生受け入れのことならお任せください!
ビジョンステージ共同当組合は監理団体として、2005年より外国人技能実習機構の認可を受けて、多くの外国人実習生を受入れてまいりました。初めて外国人の採用をご検討の企業様も安心してご相談ください。

特定技能制度とは
特定技能とは2019年に創設された、人手不足とされる16の分野で外国人が就労が可能な在留資格制度です。一定の専門性・技能(即戦力)を持つ外国人を、運送業、介護、建設、外食などで受入れができます。
日本語能力(能力認定基準 N4程度) も備わっている必要があるため、即戦力となるところが魅力です。
特定技能の対応16種(様々な職種で受け入れ可能です!)
特定技能の受入れは、深刻な人材不足の解消、即戦力となる若手人材の確保、そして長期的な雇用による安定した事業運営など大きなメリットがあります。介護職においては技能実習を修了し、特定技能に切り替わった技能実習生も複数おります。日本で3年実績を積んでいるので、即戦力が期待できます。昨年より施行の自動車運送業も2025年6月〜12月の間で、すでに45名の採用が決まっております。人材不足でお困りの企業様はぜひご検討ください。

当組合のサポート体制
企業様が安心して技能実習生・特定技能外国人を受け入れられるように総合的なフォローを行っています。
よくある質問
FAQ
実習生はどうやって募集するのですか?
受入れ企業様から性別、年齢、海外現地での職務経験などのご希望をヒアリングした上で、本組合が海外送り出し機関に募集をかけます。
実習生をどうやって選抜されてるのですか?
現地での募集に応じた人材から送り出し機関側での書類選考を経て、受け入れ人数の約3倍に絞ります。
その後、受け入れ企業の社長様またはご担当者様に現地に行っていただき、最終面接まで技能実習生の選抜をしていただきます。
現地へは通訳を兼ねて、当組合スタッフも同行いたします。
※ZOOMなどのオンラインでの面接も可能です。
技能実習生は残業や休日出勤は可能ですか?
技能実習生の残業や休日出勤は可能です。
日本人と同じように労働基準法が適用されるため、1日8時間(1週40時間)を超えて労働させる場合や4週4日の法定休日に労働させる場合には、36協定を締結する必要があります。
受入れ実績
ACHIEVEMENTS
(仕上げ職種・とび職種)ミャンマー技能実習生 入国
(溶接職種)配属_ミャンマー技能実習生2名
(とび職種)配属_カンボジア技能実習生2名
(宿泊職種)配属_ネパール技能実習生2名
(溶接職種)ミャンマー技能実習生2名_入国
(とび職種)カンボジア技能実習生2名_入国
送り出し国の紹介
お知らせ
NEWS
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AREA
本店を拠点とした以下のエリアを対象エリアとしています。
ご不明な場合はお気軽にお問い合わせください。
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